検索窓ひとつで複数項目を横断
設定画面で選んだ項目を、1つの入力欄からまとめて探せます。項目ごとに絞り込み条件を組み直す必要はありません。
kintoneのレコード一覧の上に検索窓を1つ置き、あらかじめ選んだ項目をまとめて絞り込みます。いま開いている一覧の絞り込みは残したまま、その中だけを検索できます。
会員登録・申し込みとも不要。押すとzipがそのまま保存されます。ご利用にはkintoneのスタンダードコース以上が必要です(ライトコースではプラグイン機能を使えません)。無料の理由: PCのレコード一覧画面に当社のセンター広告(アプリごとに1日1回)と右下のバナー広告が表示されます(モバイルは非表示)。広告を消す方法
検索窓に言葉を入れると、設定で選んだ項目をまとめて絞り込みます。
探したい言葉を1か所に入れるだけで、複数の項目をまとめて絞り込めます。
設定画面で選んだ項目を、1つの入力欄からまとめて探せます。項目ごとに絞り込み条件を組み直す必要はありません。
いま開いている一覧の絞り込み条件を読み取り、そこへ検索条件を足して絞り込みます。一覧の条件が消えることはありません。
文字列・数値・日付・選択肢のそれぞれに合った探し方で絞り込みます。当てはまらない項目は自動で条件から外れます。
検索の対象にする項目にチェックを入れて保存するだけです。
zipをkintoneへ読み込み、対象アプリにプラグインを追加します。
設定画面で、検索の対象にするフィールドにチェックを入れます。項目ごとの探し方もその場で確認できます。
設定を保存し、kintoneのアプリ設定を更新します。
レコード一覧を開き、上に出た検索窓で絞り込めることを確認します。
探す項目が毎回決まっている業務で、一覧を切り替えずに絞り込みたいときに向いています。
会社名・担当者名・電話番号をまとめて対象にしておき、覚えているほうの言葉で探します。
受付番号や案件番号の先頭を入れて、該当するレコードだけを一覧に出します。
担当部署で絞った一覧を開いたまま、その中のレコードだけを検索できます。
探し方には決まりがあります。導入前にご確認ください。
「alpha」と入れても「alphabeta」は出ません。「TEST_2026」のように記号でつながった英数字は1語として扱われ、「TEST」では見つかりません。日本語は言葉の途中の文字でも当たりますが、1文字だけでは当たりません。
数値は数字として読めるとき、日付は「2026-09-07」の形式のとき、選択肢は同じ選択肢があるときだけ絞り込みます。当てはまらない項目はその検索では対象から外れます。
サブテーブル内の項目と添付ファイル名は検索できません。カスタマイズビューとカレンダーには検索窓を出しません。表示されるレコードはkintoneの権限のとおりです。
はい。初期費用0円・月額費用0円でご利用いただけます。無料提供のため、PCのレコード一覧画面に当社が用意したセンター広告(アプリごとに1日1回)と画面右下のバナー広告を表示します(モバイル版では表示されません)。第三者の広告配信サービスは使用しません。広告を表示せずに使いたい場合は、有料の広告非表示オプションをご利用いただけます。
レコード一覧の上に検索窓を1つ置き、設定で選んだ項目をまとめて絞り込みます。絞り込みにはkintone標準の一覧の仕組みをそのまま使うため、件数・並び順・ページ送り・インライン編集はふだんどおり使えます。
項目の型によって変わります。文字列は英数字なら単語がまるごと一致したときだけ、日本語なら途中の文字でも当たります(1文字だけでは当たりません)。数値・日付・選択肢はぴったり一致したときだけ絞り込みます。当てはまらない項目は自動で条件から外れます。
消えません。表示中の一覧の絞り込み条件を読み取り、「一覧の条件 かつ 検索条件」として絞り込みます。検索窓を空にして検索すると、元の一覧に戻ります。
一覧検索プラグインは無料です。zipをダウンロードし、kintoneの「プラグイン」画面から読み込んでください。ご不明な点や要望は、要望フォームからお問い合わせください。
※ 検索の対象にする項目やフォーム構成を変更した後は、設定画面を開き直して保存し、kintoneの「アプリを更新」を実行してください。
無料提供のため、PCのレコード一覧画面に当社が用意したセンター広告(アプリごとに1日1回)と画面右下のバナー広告を表示します(モバイル版では表示されません)。第三者の広告配信サービスは使用しません。