項目ごとに編集を許可
編集できるようにするコピー先を、設定画面でひとつずつ選べます。選ばなかった項目は標準どおり編集できません。
参照元の値を取り込んだうえで、そのレコードだけ内容を調整できます。
編集できるようにするコピー先を、設定画面でひとつずつ選べます。選ばなかった項目は標準どおり編集できません。
レコードの追加画面と編集画面の両方で、選んだコピー先を入力できます。
通常フィールドに加えて、サブテーブル内のコピー先にも対応します。行を追加した場合も同じように編集できます。
編集を許可する項目にチェックを入れて保存するだけです。
zipをkintoneへ読み込み、対象アプリにプラグインを追加します。
「編集できるコピー先」で、編集を許可する項目にチェックを入れます。
設定を保存し、kintoneのアプリ設定を更新します。
レコードの追加画面を開き、選んだ項目が入力できることを確認します。
マスタの値を土台にして、案件ごとに少しだけ変えたいときに向いています。
商品マスタから取り込んだ単価を、その見積だけ値引き後の金額に直します。
顧客マスタの住所に、その案件の建物名や号室を書き足します。
取り込んだ品名を、現場で通じる呼び方に変えて記録します。
編集した値が参照先の値に戻る条件をご確認ください。
ルックアップの「取得」やファイル読み込みでレコードを更新すると、編集した値は参照先の値に戻ります。マスタと常に一致させる項目には使わないでください。
編集できるのはレコードの追加・編集画面です。一覧画面のインライン編集には対応しません。
フィールドアクセス権やプロセス管理で編集できないユーザー・レコードでは、kintone側の制限が優先されます。
はい。初期費用0円・月額費用0円でご利用いただけます。無料提供のため、プラグインの利用中に当社が用意した広告を表示することがあります。第三者の広告配信サービスは使用しません。
kintone標準では入力できないルックアップのコピー先を、設定で選んだ項目だけ編集できるようにします。選ばなかった項目は標準どおり編集できないため、マスタと一致させたい項目はそのまま保護できます。
あります。ルックアップの「取得」やファイル読み込みでレコードを更新すると、編集した値は参照先の値に戻ります。マスタと常に一致させたい項目には使わないでください。
対象はレコードの追加・編集画面です。一覧画面のインライン編集には対応しません。フィールドアクセス権やプロセス管理で編集できないユーザー・レコードでは、kintone側の制限が優先されます。
ルックアップコピー先編集プラグインは無料です。zipをダウンロードし、kintoneの「プラグイン」画面から読み込んでください。ご不明な点や要望は、要望フォームからお問い合わせください。
※ ルックアップのコピー先やフォーム構成を変更した後は、設定画面を開き直して保存し、kintoneの「アプリを更新」を実行してください。
無料提供のため、プラグインの利用中に当社が用意した広告を表示することがあります。第三者の広告配信サービスは使用しません。