無料プラグイン

kintone LINE WORKS通知プラグインkintoneの更新を、
LINE WORKSへ自動で通知。

LINE WORKS通知プラグインは、kintoneのレコード追加・更新などをきっかけに、普段使っているLINE WORKSトークへ通知を届けるプラグインです。確認漏れ、対応遅れ、手作業の連絡を減らします。

会員登録・申し込みとも不要。ただし利用開始にはLINE WORKS Botの設定が必要です(無料)。無料の理由: kintoneの一覧画面に当社の広告が表示されます(モバイルは非表示)。広告を消す方法

LINE WORKS通知プラグインの機能イメージ

kintoneの更新情報を、担当者やチームのLINE WORKSへわかりやすく通知します。

できること

レコードの更新に気づく、関係者へ伝える、期限前に思い出す。kintoneを開いて確認する前に、必要な通知が届く運用を作れます。

更新通知

レコード追加・更新などのタイミングに合わせて、LINE WORKSへ通知を送信します。

通知先の整理

担当者、チーム、用途ごとに通知先を分け、必要な相手へ情報を届けます。

対応漏れの抑制

確認が遅れやすい更新や期限前の対応を、普段使う連絡先で把握できます。

通知の流れ

kintone側のイベントを受け取り、通知内容を整えてLINE WORKSへ届けます。

1

kintoneで更新

対象アプリでレコード追加・更新などが発生します。

2

条件を判定

通知対象の条件や通知先を設定内容に沿って判定します。

3

文面を作成

レコード情報を含めた通知メッセージを作成します。

4

LINE WORKSへ通知

担当者やチームのトークへ通知を届けます。

向いている用途

更新が見落とされやすい業務、担当者への共有が手作業になっている業務に向いています。

問い合わせ管理

新規問い合わせや対応状況の変更を、担当チームへすぐ共有します。

申請・承認

承認依頼、差し戻し、完了連絡など、次の対応が必要な更新を通知します。

期限管理

期限が近い案件や対応待ちのレコードを、関係者が見落としにくくします。

よくある質問

LINE WORKS通知プラグインは無料で使えますか?

はい。初期費用0円・月額費用0円でご利用いただけます。無料提供のため、kintoneの一覧画面に当社が用意した広告を表示します(モバイル版では表示されません)。第三者の広告配信サービスは使用しません。広告を表示せずに使いたい場合は、有料の広告非表示オプションをご利用いただけます。

どのタイミングでLINE WORKSへ通知されますか?

kintoneのレコード追加・更新などのタイミングに合わせて通知します。通知対象の条件や通知先は、プラグインの設定内容に沿って判定されます。

導入には何が必要ですか?

zipファイルをダウンロードし、kintoneの「プラグイン」画面から読み込んでください。導入にはLINE WORKS Botの設定と、プラグイン設定画面からの中継サーバー登録(無料)が必要です。手順は初回セットアップガイド(PDF)に記載しています。

通知先を担当者やチームごとに分けられますか?

はい。担当者、チーム、用途ごとに通知先を分けて、必要な相手へ情報を届けられます。

ダウンロード

LINE WORKS通知プラグインは無料です。zipをダウンロードし、kintoneの「プラグイン」画面から読み込んでください。ご不明な点や要望は、要望フォームからお問い合わせください。

導入にはLINE WORKS Botの設定と、プラグイン設定画面からの中継サーバー登録(無料)が必要です。手順は初回セットアップガイドに記載しています。

無料提供のため、kintoneの一覧画面に当社が用意した広告を表示します(モバイル版では表示されません)。第三者の広告配信サービスは使用しません。