入力済みのキーから自動取得
画面を開いた時点でキーが入っていれば、取得ボタンを押さずに参照先の値を反映します。
レコードの追加・編集画面を開いたとき、入力済みのルックアップキーから参照先の値を自動取得します。コピー先の項目がすべて入力済みなら再取得せず、手入力した値を保護します。
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入力済みの顧客コードや商品コードから、コピー先の項目が空のときだけ参照先の値を取得します。
取得ボタンの押し忘れを減らしながら、すでに入力されている値はそのまま保ちます。
画面を開いた時点でキーが入っていれば、取得ボタンを押さずに参照先の値を反映します。
コピー先の項目がすべて入力済みなら再取得せず、手入力した値を上書きしません。
通常フィールドに加え、画面を開いた時点で存在するサブテーブル行にも対応します。
自動取得するルックアップを選び、必要に応じて編集画面での動作を有効にします。
自動取得したいルックアップフィールドを選択します。
必要な場合だけ、編集画面でも自動取得する設定を有効にします。
設定を保存し、kintoneのアプリ設定を更新します。
キーが入力済みでコピー先が空のレコードを開き、結果を確認します。
入力済みのキーを引き継いで新しいレコード画面を開く運用に適しています。
複製元から引き継いだキーを使って、コピー先の空欄を自動で取得します。
別アプリから引き継いだキーをもとに、新しいレコードへ参照先の値を反映します。
画面を開いた時点で存在するサブテーブル行のルックアップをまとめて取得します。
自動取得のタイミングと、kintone標準のルックアップ動作をご確認ください。
画面を開いた後に手入力したキーと、その後追加したサブテーブル行は第1版の対象外です。
コピー先がすべて入力済みの場合、参照先の値が変わっていても自動では再取得しません。
参照先が0件・複数件の場合や閲覧権限がない場合は、kintone標準の動作に従います。
はい。初期費用0円・月額費用0円でご利用いただけます。無料提供のため、kintoneの一覧画面に当社が用意した広告を表示します(モバイル版では表示されません)。第三者の広告配信サービスは使用しません。広告を表示せずに使いたい場合は、有料の広告非表示オプションをご利用いただけます。
レコードの追加・編集画面を開いた時点でルックアップキーが入力済みであれば、取得ボタンを押さずに参照先の値を反映します。画面を開いた後に手入力したキーと、その後に追加したサブテーブル行は第1版の対象外です。
コピー先の項目がすべて入力済みの場合は再取得しないため、手入力した値は上書きされません。反対に、参照先の値が変わっていても自動では再取得しません。
zipファイルをダウンロードし、kintoneの「プラグイン」画面から読み込んでください。自動取得したいルックアップフィールドを選び、アプリを更新すれば利用できます。編集画面での自動取得は初期状態では無効なので、必要なアプリごとに設定画面で有効にしてください。
自動ルックアッププラグインは無料です。zipをダウンロードし、kintoneの「プラグイン」画面から読み込んでください。ご不明な点や要望は、要望フォームからお問い合わせください。
※ 編集画面での自動取得は初期状態では無効です。利用するアプリごとに設定画面で有効にしてください。
無料提供のため、kintoneの一覧画面に当社が用意した広告を表示します(モバイル版では表示されません)。第三者の広告配信サービスは使用しません。