番号の形を自由に決める
文字・日付・通し番号を組み合わせて、業務に合った番号を作れます。
番号を入れる項目や番号の形を、アプリごとにかんたんに設定できます。
文字・日付・通し番号を組み合わせて、業務に合った番号を作れます。
月・年度などが変わったタイミングで、通し番号を1から始め直せます。
パソコンとスマホのどちらから登録しても、同じルールで番号が付きます。
どの項目に、どのような番号を入れるかを順番に設定します。
kintoneの「文字列(1行)」から、番号を入れたい項目を選びます。
先頭に付ける文字、日付、通し番号の桁数と開始番号を決めます。
必要に応じて、年・年度・月・日のどの単位で番号を戻すか選びます。
試しにレコードを追加し、想定どおりの番号が付くか確認します。
案件番号や受付番号などを、同じルールで付け続けたい業務におすすめです。
案件番号や顧客IDを同じ形で付けて、検索や確認をしやすくします。
申請番号や受付番号を自動で入力し、担当者による付け間違いを減らします。
月や年度が変わるたびに1から始め、期間ごとの管理番号を作れます。
現在、プラグイン本体と使い方マニュアルを準備しています。公開後は、このページからダウンロードできます。先に案内を受け取りたい方や、導入について相談したい方は、要望フォームからお問い合わせください。
※ CSVでまとめて登録したレコードには、番号は付きません。ほかのサービスからの登録や、複数人が同時に保存する運用では、事前に動作確認が必要です。詳しくはお問い合わせください。