無料プラグイン

連番を自動で付けて、
面倒な番号発番をかんたん・正確に。

kintoneにレコードを追加すると、案件番号や受付番号を自動で入力します。「NO-2026-0001」のように、文字・日付・通し番号を組み合わせられるので、手入力の手間や入力ミスを減らせます。

自動採番プラグインの機能イメージ

「NO-2026-0001」のような番号を、レコードの登録時に自動で作成します。

できること

番号を入れる項目や番号の形を、アプリごとにかんたんに設定できます。

番号の形を自由に決める

文字・日付・通し番号を組み合わせて、業務に合った番号を作れます。

月や年度ごとに1から始める

月・年度などが変わったタイミングで、通し番号を1から始め直せます。

パソコンでもスマホでも使える

パソコンとスマホのどちらから登録しても、同じルールで番号が付きます。

設定の流れ

どの項目に、どのような番号を入れるかを順番に設定します。

1

番号を入れる項目を選ぶ

kintoneの「文字列(1行)」から、番号を入れたい項目を選びます。

2

番号の形を決める

先頭に付ける文字、日付、通し番号の桁数と開始番号を決めます。

3

1から始め直す時期を決める

必要に応じて、年・年度・月・日のどの単位で番号を戻すか選びます。

4

実際に登録して確認する

試しにレコードを追加し、想定どおりの番号が付くか確認します。

こんな場面におすすめ

案件番号や受付番号などを、同じルールで付け続けたい業務におすすめです。

案件番号をそろえる

案件番号や顧客IDを同じ形で付けて、検索や確認をしやすくします。

受付番号を自動で付ける

申請番号や受付番号を自動で入力し、担当者による付け間違いを減らします。

月・年度ごとに番号を分ける

月や年度が変わるたびに1から始め、期間ごとの管理番号を作れます。

ダウンロード準備中

現在、プラグイン本体と使い方マニュアルを準備しています。公開後は、このページからダウンロードできます。先に案内を受け取りたい方や、導入について相談したい方は、要望フォームからお問い合わせください。

プラグインZIP 公開準備中
使い方マニュアル 公開準備中
要望フォームへ

※ CSVでまとめて登録したレコードには、番号は付きません。ほかのサービスからの登録や、複数人が同時に保存する運用では、事前に動作確認が必要です。詳しくはお問い合わせください。